えみままの子育て日記

難関中学受験に向けてSAPIX・家庭学習・習い事のことを綴ります

新1年生対象ブンブンどりむ10月から3月の入会予約で12大教材プレゼント

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来年度、小学校入学を迎えるお子様のいる保護者の方に向けて書いています。

齋藤 孝先生監修、どりむ社の「ブンブンどりむ」は、すべての学力の土台である「国語力」をお子様に身につけさせたいと考えているパパとママにぴったりの作文通信教育講座です。

 

受講者からの満足度も高く、会員のアンケート結果では、

●他教科の勉強に役立ったと感じた会員、約77%
●中学受験の学習にも役立ったと感じた会員、約95%

身につけた力は、他教科の勉強や、公立中高一貫校対策にも役立ちます。

 

どりむ社の「ブンブンどりむ」の詳しい内容についてはこちらからどうぞ。

www.emimama.com

10月というと、書店では入学準備のドリルがコーナーに並び、来年新小1になるお子さんのいるご家庭では、いろいろと入学準備をはじめる時期なのではないでしょうか?

わたしも昨年の秋は、入学後の習い事の見直し、4月から始める通信教育の資料を集めたり、進学塾への通塾も検討していたため多忙な毎日を過ごしていました。

入学前の今、お子さんが「字が書けない」「ことばがおぼえられない」などのお悩みはありませんか?

そんなあなたへ「ブンブンどりむ」では、

新1年生対象 入会予約12大教材プレゼントキャンペーンを行っています。

夏にもキャンペーンが行われますが、10月から3月まで行われる「入会予約12大教材プレゼントキャンペーン」のほうが断然お得です。

この機会に是非、検討してみてくださいね。

入会予約12大教材プレゼントキャンペーン

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実施期間2018年10月1日〜2019年3月31日

期間中に2019年度の入門コース4月号をご予約いただくと、12教材がなんと無料でついてきます。

2019年は、新プレゼントとして、ブンブンどりむオリジナルトートバッグが登場!

ふだんでも使える実用的なバッグになっています。

早めに入学準備することで自信を持って入学式を迎えることができます。

学力の土台となる「書く力」「読む力」「学習習慣」が身につく12大教材です。

12大教材の内容

11月から2月にかけて、毎月教材をお届けします。

11月プレゼント教材を11月末までにお届けできる締め切りは、2018年11月10日までなります。

11月のプレゼントは、入学準備号と提出課題シート1枚が届きます。

我が家の場合、3月に入会予約を申し込んだので、12教材全て3月にまとめて届きました。

これからご紹介する⑥から⑧は、メインキャラクターのポッチーと手紙の交換ができる楽しいキットです。

①入学準備号(解答・解説付き)

鉛筆の持ち方の練習からはじめます。音読や語彙を増やす問題まで、入学までに身につけておきたい学習の基礎となる力を養います。

マンガ形式のキャラクターが登場するカラーテキストは、大きな文字で見やすく、書くマスも大きいため書きやすいです。

1ページ全部できたら絵に色を塗るなど、はじめて学習をするお子さまでも楽しく取り組めます。

お子さまへの声かけのポイントがわかる解答、解説つきです。

②提出課題シート(A3・1枚)

入学準備号で学んだことをもとに、提出課題に取り組みます。

課題シートは簡単な内容なのでご安心ください。学習習慣のないお子様でも安心して取り組んでいただけます。

入会後、4月から提出する課題シートは枚数が増えます。AとBの両面2枚ずつ、合計4つの課題に取り組みます。

絵日記や作文を書いたり、絵本を読んだあと、そのお話の続きを自由に考えて書くなど、しっかりと国語力を身につくような内容になっています。

③ひらがなドリル

えんぴつの持ち方から学び、ひらがなの正しい書き方を習得します。

④ことばドリル

身近にあるものの名前を書き、ひらがなやカタカナの書き方や語彙を増やします。

⑤ぶんドリル

主語・述語の文章を書き、言葉や文の基礎を学びます。

⑥きみのなまえをかこう

お子さまの名前のお手本を見ながら、なぞり書きの練習ができます。

ポッチーにお子様の名前を知らせるはがきを書いて提出します。

ポッチーにはがきを出すと、返事が届きます。

⑦すきなたべものをおしえてね

くだものや野菜の名前を書き、最後にポッチーに好きな食べ物を知らせるはがきを書きます。

⑧いちねんせいになったらなにをするかな

絵を見てことばをなぞる練習をします。

1年生になったらやりたいことをはがきに書き提出します。

⑨ワクワク1年生ブック

生活習慣のチェックリストと解説付きです。小学校入学までに身につけておきたい生活習慣の項目がわかります。

また、子どもを勉強好きに育てるために、親ができることとして、「考える力」を育むスペシャリストの菅原 裕子先生のアドバイスが掲載されており勉強になります。

小学校入学に役立つ情報が満載です。

⑩ブンブンぱあとなあ 情報誌(保護者)

毎月、教育情報、学習方法やトピックを掲載。

⑪ポッチー新聞 情報誌(お子さま)

毎月、会員の優秀作文や投稿作品を紹介した楽しい情報を掲載。

⑫読み聞かせ絵本

ビズの女王さまという大型サイズの絵本です。

購入したら1,300円する絵本です。

絵本だけでもお得感があります。

親子のスキンシップが一番だと伝えてくれる、読んでいてとても心温まる絵本です。

読み聞かせのアドバイスつき。

最後のページに、お子さまの様子や気づいた点を書きとめ記録を残すことができます。

  

★特別プレゼント ブンブンどりむオリジナルトートバッグ

2018年12月31日まで、お申込みの方限定の特別プレゼント!

ポッチー トートバッグ

キャンパス地のトートバッグです。裾が広く丈夫なのでお子様のお稽古用としても使えます。

12月末までに申し込めば、ポッチーのトートバッグもついてきます。

まとめ(ブンブンどりむに親子で取り組んだ感想)

12大教材プレゼントキャンペーンに申し込みをすると、無料でお子様の入学準備のサポートをすることができます。 

①入学前に身につけておきたい「ひらがな・カタカナ・ことば・ぶん」が楽しく学べます。
②書いて伝える楽しさを感じられる提出課題で、無理なく学習習慣が身につけられます。 

わたしが、「ブンブンどりむ」の教材を知ったのは3月でした。すぐに入会予約を申し込みましたが、入学前に12大教材を全て終わらせることができませんでした。

早めに申し込みをしたほうが、余裕を持って教材に取り組むことができます。

 

実際に4月から10月現在まで「ブンブンどりむ」を受講した感想は、

●絵本の読み聞かせのアドバイスが素晴らしい

●課題シートの添削に満足

継続していけば国語力が身につくと感じました。

デメリットをあげるとすれば、文章を書くのが全く初めての場合、4月だとまだ学校では文の書き方を教わっていません。子どもは書き方がわからないので親のサポートが必須です。

就学前から文の書き方を教えたり、書くことに慣れておいたほうがスムーズに作文教材に取り組めます。

我が家のように、文を書くのは初めてだよというご家庭でも親がサポートをすれば問題ありません。

 

絵本の読み聞かせのアドバイスでは、絵を見ながら、お子様に質問してみましょう。と具体的にアドバイスしてくれます。

わたしは、この絵本を読み、子どもに考えさせることが国語力向上のためには必要なことだと考えています。

パンケーキの絵本では、パンケーキがすわっているのはなぜですか?など様々な質問を提案してくれています。考えることで子どもの想像力を養います。

わたしは、普段の絵本の読み聞かせでも、「どんなお話だった?」と子どもに話してもらったりしています。

日常生活の中でたくさんお子さんと会話をしてあげてくださいね。

 

また、実際に作文を添削してもらった赤ペン先生の返事を読み感じたことは、

返送された4月号の添削を見たときは、特別優れているとは思いませんでした。

しかし、6月号あたりから、やはりプロの添削は違うなと感じました。

短い受講で判断しないほうがいいかもしれません。継続してこそ力がついていきます。

たった2行の添削でも、質問の内容に合った正しい答えの書き方を教えてくれます。

ここの部分は、このように書いたらもっとよくなるよと、アドバイスもしてくれます。
短い文章からはじめられるので、無理なく基礎をきちんと身につけることができると思いました。


添削課題も両面2枚、AとBの4枚あり、量が多いのも他とは違うところです。
これまで、数々の通信教育を試してきましたが、「書く力」を子どもに身につけさせたいのであれば、作文に特化した「ブンブンどりむ」の通信教育をおすすめします。

国語力を鍛えるためには、読書をするだけではなく、本の感想文を書いたり、お話を要約したりすることで伸びていきます。要約力は算数の文章題を解くときにも必要な力です。

国語では「書く力」をつけることが重要になります。

あなたは、作文の勉強をはじめるのは小学1年生にはまだ早いと思っていませんか?

作文力というのはすぐには身につきません。

できれば、幼稚園児のときから「書く」ということを習慣にしてしまうのが理想です。

1行の日記で構いません。毎日継続することで確実に力がついていきます。

 「ブンブンどりむ」を受講するならば、小学1年生からはじめることをおすすめします。

お子さんが作文を書くことに苦手意識を持つ前にはじめるのがコツです。

一度苦手意識を持ってしまうと、書くことが嫌いになってしまいます。

いくら親が「ブンブンどりむ」の教材に取り組んで欲しいと考えても、中学年や高学年になってからでは親の言うことを聞かなくなる可能性が高いです。

小学1年生というのは、まだ素直です。早めに書くことに慣れ、作文を書くことが好きな子どもに育てましょう。

 

「ブンブンどりむ」は、入会金もなく、1か月だけの受講も可能です。

お子様に合わないと感じればすぐに退会できます。

まずは、無料のお得な12大教材から取り組んでみませんか?